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2010年3月29日 (月)

宇宙旅した醍醐桜の種が発芽…岡山

 国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」で宇宙を旅した岡山県真庭市別所の醍醐桜(県天然記念物)の種が、同県美咲町西垪和、桜苗木生産販売会社経営で日本さくらの会賛助会員の氏平薫明(しげあき)さん(72)方などで発芽している。

 氏平さん方は、栽培を依頼された50粒のうち8粒で、大きなものは約5センチに成長。氏平さんは「苗木に育てて地元の皆さんに引き渡すという約束を果たしたい」と張り切っている。

 種は2008年6月、地元の別所小児童や住民が拾い集め、11月に197粒が米航空宇宙局(NASA)のスペースシャトル「エンデバー」で宇宙に出発。09年7月に地球に帰ってNASAで放射能測定や有害物質検査を受けた後、167粒が地元に戻り、氏平さん方と同県勝央町の県林業試験場などで栽培が始まった。

 氏平さんは9月30日に種を受け取り、川砂を入れたプランター(長さ約50センチ、幅約30センチ)2個を庭に置いて栽培。猫やタヌキ、小鳥に荒らされないように網目状のプラスチック容器をかぶせ、今年2月下旬に容器を取り、ビニールネットを掛けて観察。3月3日に最初の芽が出たのに続き、16日までに次々と発芽した。

 今年は小動物に注意しながら育て、10センチ程度に伸びる来年春、さらに大きなプランターに移植。施肥をするなどして栽培し、約1・2メートルの苗木に育つ来年11月頃、地元に引き渡す。

 氏平さんは桜栽培40年のベテラン。「責任は重いが、一生の思い出になる。さらに発芽するかは難しいが、今の八つを減らさないようにしたい」と話していた。

 100粒の栽培を依頼された同林業試験場でも、これまでにまいた45粒のうち、4粒が3、4日前から発芽を始めたという。

   ☆ キャンプ道




   キャンプの生活で育てられた



   生きぬくための力



   ロマンを持った



   静かな鼓動が



   鳴り響き始めた・・・




   ただ 目の前の道をひたすらに歩く



   そこに自分の道があるからだ・・・




   この道 何の道



   それは キャンプ道



   ~ 2010年3月 公開日記より ~



   第一章 過去 にとらわれないこと




  (要旨)



   過去 を引きずらないことが大切 






   第二章 出会い とは真剣そのもの




  (要旨)



   出会いとは 真剣に望むべきもの




   相手を理解すること




   思いやりが



   自身の豊かな感性を磨くことに通じ重要なこと







   第三章 『思いやり』とは 大切にする気持ち




  (要旨)



   思いやりとは 自然に相手に対話や



   行動によって伝わるもの




   その感情は 必ずしも



   体裁 慈善やあわれみではなく



   自分が大切だから そうしている



   つまり



   自分自身を大切にしている気持ち に他ならない






   第一章 過去 にとらわれないこと




  (本文)



   お互いの価値観 や ライフスタイルの




   ミステリーにせまる最初の出会い



   しかし



   弱点が多いと思っていらっしゃる方でも



   ガッカリすることはありません



   自分の弱点を見せてしまう方が得策です



   弱点を見せている相手の方を



   可愛い と




   思わない人は まずいないでしょう



   ただし



   人の所為にしたり



   仕事に関する弱点を暴露したりするのはNGです



   ご自身のポジションをしっかり把握した上で




   弱点の多いという方でも 可愛らしさ



   自分らしさ をアピールできるのです



   自分に 自信がない という男性の方




   ぜひ自信を持って下さい



   カラ元気 という言葉が世の中には存在しますが



   カラ自信 でいいのです



   もし あたなが男性であれば




   ぜひ女性をリードしてあげてください



   いつだって 女性は自分をリードしてくれる男性に




   惹かれるものなのですから・・・




   自分のためなのだから 



   ハッピーエンドのスタートは




   何度でもできることを忘れないでください






   第二章 出会い とは真剣そのもの




  (本文)



   せいいっぱいの人は




   目前のハードルをのりこえるために




   いつも向かい風が吹いているはず



   人は生身の身体ですから



   理想 と 現実の狭間で




   長嘆することは人生の中で幾つかあることでしょう



   どんな人でも自分にしかできないことがある



   だから



   小さなことでも 自分にしかできないことを発見し



   まずそれをやり抜こうと心に決める



   勇気をもって挑戦する



   研ぎ澄されるような辛い思いをしながらも



   人生には必ず乗りこえられる道があるからです



   ひとこいしい時 気分が明るくなる



   出会いによって人は生まれ変われるのです



   だから 



   人生は楽しいのです



   出会いによって人の運命は決まります



   相手の存在を認め



   相手の立場にたって物事を考えたり



   自分が共感していることを自然に伝えたりする姿勢を



   きちんと意識するように心がけましょう



   ときには




   目にみえるものを見ないで




   見えないもの(こころ)を観ることが大切だからです



   豊かになれば 相手にはそれ以上のものを望む



   自由が束縛される



   いいお相手に巡り会えない・・・




   理由はさまざまですが 結婚に対して




   益々慎重になっているのが現状です



   出会った人がパートナーとなる?!



   会って緊張するお相手に




   「もう一度会いたい」 と自然に思えることが重要






   第三章 思いやり とは大切にする気持ち




  (本文)



   自分やお相手とのライフスタイルを



   何倍も価値ある豊かなものにするために・・・




   今 人の価値観 や ライフスタイルが



   進化し続けている・・・




   人の意識 も 行動も変わって




   自分の生活を大切にしたい と願っている



   そのためには




   お互いに協調できる人生計画をたてることや



   人生観をしっかり確認することが



   ごく自然であると考えます



   思いやりとは




   自分自身を見つめ



   そして 相手を見る 



   自分のよさ 自分らしさ を発見したとき



   人はいきいきと輝く



   だから 



   これからは自分を 過小評価するのをやめよう



   自分らしさ すでにある自分のよさを



   見ている人が周りに必ずいるのだから・・・




   - G o o d L u c k -



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